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としごと・しごとと

危うく同級生になるとこだった11カ月違いの年子のまいにち

【4コマ】改めて言います。

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昨日、きーくんは鶴を折っていました。

何で今さら鶴なのか・・・?と不思議に思っていたら、友達に「折り紙でお前を超えた!」と言われたからだそうです。自分の技術を確かめるために、小さな鶴を折っていました。

「出来た~」と持ってきた折り鶴は確かに小さい。

その時の私は「ああ、小さいね~。すごいね!」とありきたりな感想を述べました。

でも、そのすごさに気が付いたのは翌日のことです。

今朝届いた中高生新聞に、「岡山の病院の医師(外科医)採用試験に5ミリの折り鶴を折れという難題が出された」ってあったんです。

きーくんの折り鶴、さすがに5ミリまでは小さくないのですが、何がすごいって素手で折ってましたからね。病院の採用試験はピンセット使ってますからね・・・。

もしかしたら、5ミリの折り鶴いけるんじゃないか?と思ってピンセットを渡してやらせてみました。

出来たよね!

カメラのピントが合わないくらい小さい折り鶴(5ミリ)を5分くらいで作ってみせたよね!

改めまして・・・、すごいやん!!!(遅っ)